DEDICATED DEVELOPMENT TEAM

採れない時代の
新しい開発体制

採れない、育たない、進まない。
その開発課題を日本語BridgeSEと
バングラデシュ専属チームで解決します。

80+

エンジニア在籍

100%

日本語
ブリッジSE
対応

最短翌月

チーム組成
開始

80+

エンジニア在籍

100%

日本語ブリッジ
SE対応

最短翌月

チーム組成開始

無料で相談する

DEDICATED DEVELOPMENT TEAM

採れない
時代の新しい
開発体制

採れない、育たない、進まない。
その開発課題を日本語Bridge SEと
バングラディッシュ専属チームで解決します。

無料で相談する

開発現場でこんな課題はありませんか?

CHALLENGES

採用活動に時間がかかり開発が前に進まない

外注ではノウハウが社内に残らない

エンジニア不足で新規開発に着手できない

海外開発は、意思疎通や品質に不安がある

その課題

BBS TECH JAPAN解決

日本語Bridge SEを中心に、専属開発チームを構築。要件整理・進行管理・品質確認まで、ワンチームで対応します。

BBS TECH JAPANが選ばれる理由

WHY CHOOSE US

採用ではなく、“専属開発チーム”という選択。
必要なスキルを持つエンジニアを、プロジェクト単位で専属チーム化。
採用・教育・労務管理の負担を抑えながら、継続的な開発体制を構築します。

01

日本語対応の
ブリッジSEが伴走

要件整理・進行管理・コミュニケーションまで、日本語でスムーズに対応。
オフショア開発で課題になりやすい“認識ズレ”を最小限に抑えます。

02

必要なスキルを
必要な分だけ

AI・クラウド・Web・モバイルまで対応。
プロジェクトに応じた最適なチームを編成。
採用のための時間やコストを削減しながら、開発スピードを加速します。

03

専属チームだから
知識が蓄積される

案件ごとの外注ではなく、継続的に伴走する専属体制。
プロジェクト理解が深まり、改善提案や開発効率にもつながります。

04

採用・労務管理不要で
すぐに開発スタート

求人掲載・面接・教育・定着支援など、エンジニア採用に必要な負担を削減。
最短翌月から、開発チームを稼働できます。

BBS TECH JAPANの強み

BY THE NUMBERS

80+
エンジニア在籍

必要なスキルを持つ人材をプロジェクトごとに柔軟に編成

100%日本語
ブリッジSE対応

要件整理から進行管理まで、日本語でスムーズに対応

AI / Cloud /
Web / Mobile

事業フェーズに合わせて、最適な技術チームをご提案

最短翌月
チーム組成開始

採用・教育不要で、すぐに開発体制を構築可能

BBS TECH JAPANの強み

TRACK RECORD

要件定義から運用保守まで、ワンチームで伴走した実際の開発事例をご紹介します。

法務業務対応 AI議事録システム(音声認識)

「法的業務に耐えうる精度」という難題に、要件定義からPoCまで一貫して伴走。安定稼働を実現した技術基盤は、その後の営業支援ツール開発へと発展し、継続的なDX推進の起点となっています。

使用技術:

使用技術:

AWS

LangChain

PHP

手書き資料デジタル化システム(OCR)

手書き運用の廃止が難しい現場に対し、OCRによる自動データ化を構築。記載不備の自動検出や一元管理・検索性の確保まで実現し、現場フローを変えずに業務効率と情報資産の質を向上させました。

使用技術:

使用技術:

Google Cloud

Deep Learning

LLM

飲食業基幹システム|POS開発・保守

「1秒たりともシステム停止が許されない」高い可用性要件のもと、日常改修から中長期のアーキテクチャ改善まで継続対応。ワンチームとして事業継続性を支え、ミッションクリティカルなシステムを安定運用しています。

使用技術:

使用技術:

AWS

Swift

Kotlin

Rust

日本語対応のブリッジSEが開発チームをつなぎます

仕様整理から進行管理まで、日本企業向けに最適化された体制で対応。
“伝わらない”を防ぎ、スムーズな開発進行を実現します。

貴社担当者

Bridge SE
(日本語対応)

専属開発
チーム

なぜ今
ラボ型開発が選ばれているのか

WHY LAB DEVELOPMENT

従来の受託開発では難しかった、継続的な開発体制づくり。
専属チームだからこそ、柔軟かつスピーディな開発が可能です。

幅広い技術領域に対応しています

AI / MLからクラウド、Webシステム、 モバイルアプリまで。
事業フェーズや課題に合わせて、 最適な技術チームをご提案します

最短翌月から開発スタート

STEP1

無料相談

STEP2

体制設計

STEP3

体制設計

STEP4

体制設計

FAQ

COMMON QUESTIONS

採用せずに開発チームを持つ

必要なスキルを持つ専属チームを、来月から。まずはお気軽にご相談ください。

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